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現実を認識する 

英語の学習とは関係ないですが、

昨日、叔母の最後を看取ってきました。
90才と高齢ですが、しっかりした方で私たち夫婦を見守ってくれていた方でした。

病院に駆けつけたときには意識はありませんでしたが、次男も一緒に看取りました。
死が遠くなった現代の社会で、次男にとってもショックだったと思います。しかし、事実を認識して誰にでも訪れる「死」と言うものを認識することは大事だと思います。

直前も、その後も次男とは話し合いました。次男なりに理解していると思います。人間はそうでなけれなりません。

叔母のご冥福を祈ります。



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