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Japan Times 

週刊STには新聞の「いちばん新しい英字新聞の読み方」というコーナーがあります。
新聞の読み方について記述してあるものですが、今回は今までの一寸違う志向の内容でした。

20年くらい前はインターネットもなく、情報は新聞や雑誌から得るのが普通でした。
職探しも同じです。
今の私にはあまり関係ありませんが、Japan Timesは外資系の会社の求人広告で賑わしていたそうです。英語に関する仕事と言えばJapan Timesといった感じだったそうです。

確かに理にかなっている。Japan Timesを読みこなすような人に来てほしいという企業の思いは確かにあると思います。もしかしたら、日本人ではなく日本で暮らす外国人向けにという気持ちもあるかもしれません。

言われてみれば確かにそういった使い方ってできるんですね。求人広告、良くTOEICに出る問題です。いっそのことJapan Timesで本当の求人広告を見てみるのも良いかもしれません。
「TOEICために」というのが不純な気もしないではないですが・・・・・


そう言えば、以前筑波に行ったとき外人向けローカルの広告が置いてありました。ゴミ回収の話とか、日本のことを学ぶworkshopの案内とか載っていました。公共の外人向け資料を集めてみるのも良いかもしれませんね。
実感が持てるかもしれません。



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