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Quick Write  

神崎さんのブログでQuick Writeなるもの実施中です。

コンセプトも紹介されていました。
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Don't think, write.
Write everything about what you want to say.
Don't worry about grammar, or spelling.
Just think about everything you want to say and say it.
This is sometimes called "writing down the bones."
It's simple, it's pure, it's exhausting, it's exhilirating.
And when you're done you may have an unholy mess.
Don't worry about it.
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コンセプトは、多読と似たようなものですね。考えるな、とにかく書け、気にするな。と言う物です。
同じような物に見えた物はとりあえず話してみろ。
というものもありますよね。

神崎さんのQuick Weite。最初、読んだとき読みやすいなぁと思ったのが第一印象です。酔っ払って書いたようですが、コメントでは「稚拙な英文」との指摘も。そういうことなんですね。新聞などとは一寸違います。
でも、話すレベルであればこれでも十分。とも言えるかしれません。
コミニュケーションははかれます。

TOEIC講師としてのプライドもあるともいますが、実践されたことはすばらしいと思います。英語の敷居を身をもって下げて頂いた神崎さんに感謝です。



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コメント

arbeeさんのこの記事を読んで、神崎先生のブログに飛んできたのですが、なんてすごい人なんだろうと、私、ちょっと感動すら覚えてしまいました。
あれほどの経歴をお持ちで努力されてこられた方ですから、高度な英文を書くことなど実際はお手のものじゃないですか。それを一般の学習者のレベルまでグンと落とした英文を書かれて。「稚拙な英文」とのコメントがなければ、一般学習のために敷居をわざと低くして書いたという趣旨は明かされることはなかったと思うんです。
自分で英語を書いていて思いますが、稚拙と言われるような英文でさえ、短時間で数百ワードを書くのは大変なことです。だからこそ、間違ってもいいからどんどん書いて英語に慣れていこうというメッセージ性の強い試みを実践されたことは意味があることだし、神崎先生がカリスマ講師と呼ばれる所以をまたひとつ知った気がしました。

ありがとうございます。

to Kikkaさん

記事を読んで頂き有り難うございます。
神崎さんすばらしいですね。
こういった態度を見習いたいと思います。
そして、自分自信の英語力を少しでも高めようとする姿勢はすばらしいと思います。

英語学習初心者の我々も見習う必要があります。時間が無くてできないとかの言い訳も必要ないです。只やれば良い。ということを教えて頂きました。

頑張りましょう!

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