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負荷をかける 

正直に言います。

これまで、ディクテーションが嫌いでした。

いつもやるのが億劫でした。

原因は
・聞き取れない。
・時間が掛かる。(間違えた物は音読筆写です)
からかもしれません。

でも最近はそんなに苦にならなくなりました。普通に出来るようになりました。
聞き返す回数を制限しないのであれば、ほぼ聞き取れると思います。

音読筆写も最初の頃は嫌いでした。ところがあるときから苦にならなくなりました。むしろ好きになっていました。読みながら書いているだけの状態は心地よかったのです。その頃から、TOEICのスコアも停滞し始めました。
今は、構文を意識しながら、感情をなるべく入れるようにしながらに変えています。

さてディクテーションですが、今は音声を聞く回数を制限しています。簡単な文章は1回、難しい文章は3回と決めています。それでも分からない物は、音読筆写を行います。
そういった形でなれてきたらやり方を少しずつ変えて、自分に負荷を与え続けるようにしていく事が英語力の向上に役立つと思います。
高負荷をかけてはいけません。自分がつぶれてしまいますから・・・

慣れたら違うことをやってみる。違うことを考えてみる。

を実践していきたいと思います。



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